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- 90年以上
- の資産運用の歴史
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- 約354兆円
- の運用資産残高
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- 世界で450名
- を超える運用プロフェッショナル
※2023年12月末現在。運用資産残高はキャピタル・グループ全体のものです。1米ドル=140.98円(2023年12月末)で円換算。
キャピタル・グループは、本社ロサンゼルス、日本を含めた世界の調査拠点に450名を超える運用プロフェッショナルを擁しており、運用資産残高は2023年12月末現在、約354兆円にのぼります。株式、債券、マルチアセットなどの幅広い資産クラスにおけるアクティブ運用戦略を、世界各国の個人投資家および機関投資家に提供しています。

世界屈指のアクティブ運用会社
グループ全体で約354兆円、そのうち米国籍ファンドで約309兆円の資産を運用しており、米国籍アクティブ・ファンドの純資産残高においては運用会社別ランキングで1位となっています。
会社別運用資産残高

長期の資産形成をサポート
キャピタル・グループのファンドは米国で長期の資産形成の受け皿として多くの個人投資家に支持されています。米国籍ファンドの運用資産残高の約2/3が個人退職勘定や確定拠出年金、教育資金支援制度などの長期資金となっています。
米国籍ファンドの運用資産残高の内訳
